茨城県古河市にある
児童発達支援
放課後等デイサービス
保育所等訪問支援
クレヨン
クレヨン1st :茨城県古河市五部201-5
月曜日〜金曜日・祝日/9:00~17:30
クレヨン2nd:古河市諸川876-1
月曜日〜金曜日・祝日/10:00~18:00
クレヨンの支援プログラム
クレヨンでは、児童福祉法や厚生労働省の児童発達支援・放課後等デイサービスガイドラインに基づいた、確かな支援をしていきます。さらに、クレヨン独自の「クレヨンのビジョンと3つのアクション」を設定し、5領域との関連性をしっかりと組み合わせて総合的で相応的な支援を行います。持続可能な社会の創り手として、一人ひとりの”育ち”と”学び”を丁寧に支えていきます。
クレヨンの支援の柱
「できないこと」より
「できる」に着目
支援の基本である「ストレングス」や「エンパワメント」に注目し、最大限にそれらを日常的に活かして、一人ひとりが持つ「らしさ」を大切にします。自分自身がその強みや得意なことを基にし、自ら考え、自ら決定していける成長を促します。
多様な価値観
多様な友だちとの生活や遊びの中で生まれる関わりや触れ合いは、机上では図れない生のシーン(場面)として自分ごととし受け止め、主体的に考えたり、感じたりします。その積み重ねにより、新しい価値観を得ていきます。
不登校支援と学びの場 (居場所づくり)
学校を切り離さずを基盤にて、学校との連携を密にしながら「学校に行けるようになる」という結果を求める支援でなく、子どもをまんなかにして一緒にどう学びの場を確保し、社会的な自立を目指していくのかを考えます。
見えない部分を、見ようとする指導者
支援をする時に目にみえる「言動」に働きかけるのではなく、目に見えない部分(頭の中、心の動き)をいかに読み解くか(観察・考察)を大切にしています。気になる行動には理由(原因)があります。大切なのは”行動への働き”かけでなく、その理由の読み解き(理解)です。
支援プログラム
(提供する支援の見える化)
児童発達支援・放課後等デイサービス
クレヨン1st
独自のプログラム「クレヨンのビヨンと3つのアクション」に、実際の子どもの姿をクレヨン1stの支援プログラム(下記の5領域と項目)に関連付けて個別支援計画を立案し、支援を実践していきます。
①本人支援(5領域)
(1)健康・生活
(2)運動・感覚
(3)認知・行動
(4)言語・コミュニケーション
(5)人間関係・社会性
②家族支援
③地域支援
④地域連携
⑤移行支援
⑥職員の質の向上
クレヨン2nd
独自のプログラム「クレヨンのビヨンと3つのアクション」に、実際の子どもの姿をクレヨン1stの支援プログラム(下記の5領域と項目)に関連付けて個別支援計画を立案し、支援を実践していきます。
①本人支援(5領域)
(1)健康・生活
(2)運動・感覚
(3)認知・行動
(4)言語・コミュニケーション
(5)人間関係・社会性
②家族支援
③地域支援
④地域連携
⑤移行支援
⑥職員の質の向上
株式会社豊として
持続可能な社会に向けた取り組み
子ども達の未来が美しく豊か、そして平和であるようにと願い株式会社豊では”持続可能な開発目標”(SDGs)に積極的に取り組んでいます。特に「福祉」「保育」「教育」の分野に力を注ぎ「2030アジェンダ」の文書にもある”誰一人取り残さない”を理念に持続可能な社会の創り手を育み、地域共生社会の実現を目指して私たちにできることを常に考え行動していきます。
※2022年7月に茨城県古河市のSDGsパートナーにも登録されました。
※2024年12月から古河seedさんと協働事業 地域子ども食堂「にじいろキッチン」を開催しています。
料金・ご利用方法
児童福祉法に基づく児童発達支援・放課後等デイサービスを
運営しています。「受給者証」をお持ちの方で自治体の定める
日数と自己負担額の範囲内でご利用いただけます。
9割が自治体負担、1割が自己負担です。
非課税世帯:0円
世帯所得約890万円まで:4,600円
世帯所得約890万円以上:37,200円
*受給者証の申請方法もご案内可能です。
1日の定員は10名です
ご利用の予約により定員数は前後しますが、
基本、利用定員は1日10名です。
対象児は未就学の0〜6歳(児童発達支援)
小学生〜高校生(放課後等デイサービス)です。
ご利用の流れ
まずは『お問合せフォーム(メール)』
もしくは『お電話』よりお問合せください。
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